ボランティア・援農
ボランティア・援農ページでは、各連携農家の農作業を手伝う援農ボランティアや
体験イベントなどのボランティアスタッフの募集情報を掲載しています。
●現在募集中の情報を以下の新着情報ページから見て自分に合う内容を探してください。
ボランティア・援農新着情報
●募集情報内に記載してある連絡方法にて問い合わせ・申し込み連絡をしてください。
※連絡先は募集内容によって異なりますので、良く確かめてから連絡してください。
※何かわからないことや不安な点があればNPO法人はっくるべりーじゃむまで連絡してください。
●集合場所・時間を事前によく確かめ、時間に遅れないように気をつけてください。
※万が一、集合時間に遅れそうな場合は早めに連絡してください。作業中に抜けて送迎などをする場合が多いため、特に集合時間は時間厳守でお願いいたします。
●農家の実際の仕事、体験活動の運営現場を実体験!
体験イベントに参加者として参加する場合とは違い、ボランティアスタッフや援農ボランティアとして現場を体験し、現場で働く人達と楽しく交流することができます。
また、外で思いっきり体を動かして作業をしたり、子どもたちと一緒に遊んだりすることで、「癒し」の効果もあるようです。
●人手の少ない農家やNPOの貴重な人手!
NPOや農家(得に有機農家や新規就農者)にはやりたくても人手がなくてやれない作業が常に転がっています。「初めての参加で不安」「自分が行って邪魔にならないだろうか」など色々不安はあると思いますが、募集ページの仕事内容をキチンと読んで来ていただければ大丈夫です。ボランティアの方が来てもらえることで、NPOや農家にとって貴重な人手です!
●基本的には「対等」の立場。でもお互いに配慮が大切。
ボランティア、という言葉には「無償労働」というイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、働かされるというわけではなく「自ら率先して手伝う、働く」という意味です。
百姓体験.netに掲載しているボランティア・援農では「対等な立場」を基本に置き、単なる労働者ではなく、お客様でもありません。原則「金銭のやりとりは無し」で行っています。(場合によっては交通費程度の支給がある場合もあります。)
どちらかの負担が大きくなることの無いように、受入側にとっては「手伝ってもらって助かる」、参加者側にとっては「色々教えてもらい、体験させてもらってありがたい」、そんなお互いが得をする関係・作業内容で進めていきます。
●関係者以外から見ればボランティアでも立派なスタッフです。
農作業が初めての方でも、近所の人から見ればその農園のスタッフととられます。体験イベントの際もボランティアスタッフといえども参加者から見ればスタッフです。そのことを理解した上で常識ある行動をお願いします。
作業中や作業場所への移動の際に起こったケガやトラブルについては、各受け入れ先と参加者との話し合いによって解決してください。サイト運営団体であるNPO法人はっくるべりーじゃむは当団体が主催している事業以外でのケガやトラブルに関しては一切責任を負いません。
なお、NPO法人はっくるべりーじゃむ主催事業のボランティア参加の場合には団体の費用で社会福祉協議会が窓口となっている「ボランティア活動保険」に加入しますが、各農家での援農ボランティアの多くの場合は保険には加入していません。参加者自身の判断で保険加入を自己負担でお願いいたします。
体験イベントなどのボランティアスタッフの募集情報を掲載しています。
■参加の方法
●現在募集中の情報を以下の新着情報ページから見て自分に合う内容を探してください。
ボランティア・援農新着情報
●募集情報内に記載してある連絡方法にて問い合わせ・申し込み連絡をしてください。
※連絡先は募集内容によって異なりますので、良く確かめてから連絡してください。
※何かわからないことや不安な点があればNPO法人はっくるべりーじゃむまで連絡してください。
●集合場所・時間を事前によく確かめ、時間に遅れないように気をつけてください。
※万が一、集合時間に遅れそうな場合は早めに連絡してください。作業中に抜けて送迎などをする場合が多いため、特に集合時間は時間厳守でお願いいたします。
■ボランティア・援農ってなに?
●農家の実際の仕事、体験活動の運営現場を実体験!
体験イベントに参加者として参加する場合とは違い、ボランティアスタッフや援農ボランティアとして現場を体験し、現場で働く人達と楽しく交流することができます。
また、外で思いっきり体を動かして作業をしたり、子どもたちと一緒に遊んだりすることで、「癒し」の効果もあるようです。
●人手の少ない農家やNPOの貴重な人手!
NPOや農家(得に有機農家や新規就農者)にはやりたくても人手がなくてやれない作業が常に転がっています。「初めての参加で不安」「自分が行って邪魔にならないだろうか」など色々不安はあると思いますが、募集ページの仕事内容をキチンと読んで来ていただければ大丈夫です。ボランティアの方が来てもらえることで、NPOや農家にとって貴重な人手です!
■参加の心得
●基本的には「対等」の立場。でもお互いに配慮が大切。
ボランティア、という言葉には「無償労働」というイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、働かされるというわけではなく「自ら率先して手伝う、働く」という意味です。
百姓体験.netに掲載しているボランティア・援農では「対等な立場」を基本に置き、単なる労働者ではなく、お客様でもありません。原則「金銭のやりとりは無し」で行っています。(場合によっては交通費程度の支給がある場合もあります。)
どちらかの負担が大きくなることの無いように、受入側にとっては「手伝ってもらって助かる」、参加者側にとっては「色々教えてもらい、体験させてもらってありがたい」、そんなお互いが得をする関係・作業内容で進めていきます。
●関係者以外から見ればボランティアでも立派なスタッフです。
農作業が初めての方でも、近所の人から見ればその農園のスタッフととられます。体験イベントの際もボランティアスタッフといえども参加者から見ればスタッフです。そのことを理解した上で常識ある行動をお願いします。
■ケガやトラブルについて
作業中や作業場所への移動の際に起こったケガやトラブルについては、各受け入れ先と参加者との話し合いによって解決してください。サイト運営団体であるNPO法人はっくるべりーじゃむは当団体が主催している事業以外でのケガやトラブルに関しては一切責任を負いません。
なお、NPO法人はっくるべりーじゃむ主催事業のボランティア参加の場合には団体の費用で社会福祉協議会が窓口となっている「ボランティア活動保険」に加入しますが、各農家での援農ボランティアの多くの場合は保険には加入していません。参加者自身の判断で保険加入を自己負担でお願いいたします。





