団体向け百姓体験プログラム―食の体験

食べることってどういうこと?  食べ物はいったいどこからくるの?
農の現場と食のつながりを実感する楽しい・おいしいプログラムです。


無題ドキュメント
プログラム内容―食の体験
食材を集める→調理する→「いただきます!」
食のプロセスを体験する自給自足の料理づくり
まずは畑や鶏小屋などで食材を調達。そして、農場やアウトドアで協力して料理作りをします。そして自然の恵みや食材を作ってくれた人に感謝しておいしく「いただきます!」。プログラムのタイトルになっているメインの料理以外にもご飯炊きや味噌汁づくるなども行いますのでお弁当は要りません。昼食づくりに活用しても、夕食づくりに活用してもどちらでも対応可能です!
01 お茶碗一杯ができるまで   02 卵はどこからやってきた?
稲の脱穀・もみすり・精米・ご飯炊き。稲の実がごはんになるまでのプロセスを体験!
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産みたて卵を拾い、1人ずつフライパンで調理。卵がどこから来るかを実感!
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03 究極のカレーライスづくり   04 本物の親子丼づくり
稲の脱穀・もみすり、野菜収穫、鶏の解体。食材集めからのカレーライスづくり!
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卵拾い、鶏の屠殺・解体。鶏肉(親)と卵(子)で本物の親子丼づくり!
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05 季節の自給自足野菜料理   06 野原で野草レストラン
体験日に合わせた料理をつくるプログラム。内容は参加者とスタッフの相談です。
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春の野原で野草摘み。おいしい草を見つけて春の味・香りを満喫できるプログラム。
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07 竹で流しそうめん   08 炭火で夏野菜バーベキュー
山から竹を切り出し、食器&流しそうめん台づくり。みんなでワイワイ流しそうめん!
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  畑で野菜収穫、もぎたて野菜を"炭火焼き"や"生のまま"シンプルにいただきます!
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09 焚き火をおこして焼き芋   10 冬野菜の大鍋づくり
畑で芋掘り体験、薪や落ち葉を集めて火起こし体験。秋満喫のプログラム!
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渥美半島の甘い冬野菜を収穫し、シンプルに鍋にしていただきます!
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11 昔ながらのもちつき大会   オプション 竹の食器づくり
大根を抜いて大根おろし。大豆できな粉づくり。そして杵と臼でもちつき大会!
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  竹を切って削って、箸やコップを作ります。食の体験のオプションメニューです。
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ここがオススメ!食の体験
食の体験はどの世代に方でも楽しめるプログラムです。

週末などのイベントにももちろん最適ですし、学校や保育園の行事にもオススメです。また、プログラムによっては「食育」「食農教育」として研修プログラムとして大学ゼミや社員研修、教員研修などにもご活用いただいており、好評です。

昼食や夕食を兼ねて実施できますので、多種多様なイベントや旅行と組み合わせることができると思いますので是非体験に来てください!

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